RPZ-PowerMGR入荷と製造予定に関するお知らせ

2021年末より在庫切れとなっていました、Raspberry Pi用 電源管理/制御/RTC拡張基板「RPZ-PowerMGR」のRev1が入荷しました。まずは当ECサイトに入荷しましたので、お急ぎの方はそちらからご注文をお願いいたします。その他の販売サイトについては順次入荷予定です。

当初上位互換/機能強化版のRev2へ移行予定でしたが、世界的な半導体、部品不足によりRev2の製造の見通しが立っておりません。そこで、在庫不足に対応するため、Rev1の製造を継続することにいたしました。

Rev2とRev1の違いは、基板横のサイドスイッチの追加とUSB Type-C端子のモバイルバッテリーに対する最適化を行っております。それ以外の機能は共通ですので、問題ない場合はRev1の購入もご検討下さい。Revisionの違いはこちらをご参照下さい。

今後、Rev1を含め在庫が少ない状況が続くと思われます。まとまった数量をご所望の場合やRev2が必要な場合は見積もり依頼よりお知らせ下さい。次回入荷時に優先的に出荷させていただきます。

RPZ-PowerMGRはRaspberry Pi用 電源管理/制御/RTC拡張基板です。詳細は以下の製品ページをご覧ください。

RPZ-PowerMGR (Raspberry Pi用 電源管理/制御/RTC拡張基板)

スイッチで電源ON/OFF、指定時刻に電源ON/OFF、シャットダウン後自動電源OFFを可能にする拡張基板です。Raspberry Pi(ラズパイ)の電源の課題を解決し、省電力運用を可能にします。RTCで電源OFF時も時刻を保持します。USB Type-C端子を搭載し、モバイルバッテリーでも利用できます。

各機能の具体的な使用方法、応用例についても記事を用意しています。

ゴールデンウィーク休業のお知らせ

日頃より当店をご利用いただきありがとうございます。誠に勝手ながら、当店では下記の通り夏季休業とさせていただきます。お客様につきましてはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

<休業・出荷停止期間>

2022年4月28日(木) ~ 2022年5月10日(火)

<お問い合わせについて>

休業期間中、メールでのお問い合わせは受け付けておりますが、回答は5月11日(水)より順次対応させていただきます。

64bit版Raspberry Pi OS対応について

2022年2月、64bit版Raspberry Pi OSが公式からリリースされました。

Indoor Corgiよりリリースしている全てのRaspberry Pi用拡張基板について、64bit版 Raspberry Pi OSで動作することを確認しております。

RPZ-CO2-Sensor (Raspberry Pi用 二酸化炭素センサー/リレー 拡張基板)

Raspberry Pi(ラズパイ)用CO2センサーとリレー拡張基板です。CO2濃度を測定することで換気の目安としたり、オフィス環境の改善やスマート農業のCO2モニタリングに利用できます。CO2濃度が一定以上になった際、リレーで換気ファンなどの外部機器をON/OFFできます。7色表示可能なRGB LEDを搭載し、CO2濃度に合わせて色を変えることも可能です。

RPZ-PowerMGR (Raspberry Pi用 電源管理/制御/RTC拡張基板)

スイッチで電源ON/OFF、指定時刻に電源ON/OFF、シャットダウン後自動電源OFFを可能にする拡張基板です。Raspberry Pi(ラズパイ)の電源の課題を解決し、省電力運用を可能にします。RTCで電源OFF時も時刻を保持します。USB Type-C端子を搭載し、モバイルバッテリーでも利用できます。

RPZ-IR-Sensor (Raspberry Pi用 温度/湿度/気圧/明るさ/赤外線 ホームIoT拡張ボード)

動作をプログラミング可能な、Raspberry Pi/Zero(ラズパイ)用ホームIoT拡張ボードです。温度、湿度、気圧、明るさセンサー、赤外線送受信機能を搭載。温度が上がったらエアコンをオンにする、暗くなったら照明を点灯する、外出先から家電の操作をする、気温や日照時間を記録する、といった使い方が可能です。LEDにステータスを表示したり、スイッチを押したら特定の処理をすることもできます。

RPi TPH Monitor Rev2 (Raspberry Pi用 温度/湿度/気圧/赤外線 ホームIoT拡張ボード)

動作をプログラミング可能な、Raspberry Pi(ラズパイ)用ホームIoT拡張ボードです。温度、湿度、気圧センサー、赤外線送信、受信機能を搭載。温度が上がったらエアコンをオンにする、外出先から家電の操作をする、気温や湿度を記録する、といった使い方が可能です。ディスプレイやLEDに情報表示、スイッチを押したら特定の処理をすることもできます。

64bit版Raspberry Pi OSは比較的新しい以下のRaspberry Piシリーズで動作します。Raspberry Pi 1/2やZero等のモデルはプロセッサーが64bitに対応していないため動作しません。

  • Raspberry Pi3
  • Raspberry Pi4
  • Raspberry Pi Zero 2 (2022年2月時点で日本未発売)

なお、現在32bit版(デフォルトで選択されるもの)を利用している場合、特にアップデートする理由がなければそのままお使いいただいて問題ありません。

Raspberry Piで赤外線通信するソフトウェア「cgir」のインストールが簡単になりました

Indoor Corgiでは、Raspberry Piでエアコンやテレビ等を制御する赤外線通信ソフトウェアを開発、配布しております。

これまで、Pythonスクリプトをダウンロードした後に実行していただく形でした。これをPythonパッケージとすることで、インストールが簡単になるほか、ファイルパスを通さずにお使いのPythonプログラムからimportできるようになりました。

インストールは以下のコマンドから可能です。

$ sudo python3 -m pip install -U cgir

詳細な使い方や、エアコンを自動ON/OFFする応用例は以下の記事をご参照下さい。

PythonとpigpioでRaspberry Piの赤外線制御 (家電、エアコン、照明、テレビなどを制御するホームIoT)

Pythonとpigpioを使ってRaspberry Piで赤外線の送受信を行う方法について解説しています。サンプルプログラムを用意しているので、簡単に受信、登録、送信動作をさせることができるほか、データ解析も可能です。赤外線を使ってエアコン、照明、テレビなどの家電を制御することが可能になります。

Raspberry Piと赤外線でエアコンの自動ON、消し忘れ機能を実現

普段、エアコンを消し忘れてしまい夜間つけっぱなしにしてしまったり、冬場に朝エアコンを入れても暖かくなるのに時間がかかったことは無いでしょうか?本記事では、Raspberry Piと拡張基板を利用して、毎晩のエアコン消し忘れ機能、および朝に温度が低い場合に自動で暖房を入れる機能を実現します。

ハードウェアについては、Raspberry Piに赤外線通信機能を追加できる拡張基板「RPZ-IR-Sensor」もしくは「RPi TPH Monitor」を用意する必要があります。

RPZ-IR-Sensor
RPi TPH Monitor

chip1stopで販売を開始しました

今回新たにchip1stopでの製品の販売を開始しました。chip1stopはエレクトロニクス関連で国内有数の規模を誇り、多数の部品を取り扱っています。他の部品とあわせてchip1stopで一括購入することで、会計を簡略化できるメリットがあります。販売開始に伴い、chip1stopで購入された製品についても保証対象となります。

最初の取り扱い製品は以下の2点となります。

Raspberry Pi OS最新バージョン「Bullseye」対応について

2021年11月、Raspberry Pi OSの最新バージョンである「Bullseye」がリリースされました。これまでの「Buster」からメジャーバージョンアップとなり、変更点が多くなっております。公式によるアナウンスはこちらです。

Indoor Corgiよりリリースしている全てのRaspberry Pi用拡張基板について、Bullseyeで動作することを確認しております。

RPZ-CO2-Sensor (Raspberry Pi用 二酸化炭素センサー/リレー 拡張基板)

Raspberry Pi(ラズパイ)用CO2センサーとリレー拡張基板です。CO2濃度を測定することで換気の目安としたり、オフィス環境の改善やスマート農業のCO2モニタリングに利用できます。CO2濃度が一定以上になった際、リレーで換気ファンなどの外部機器をON/OFFできます。7色表示可能なRGB LEDを搭載し、CO2濃度に合わせて色を変えることも可能です。

RPZ-PowerMGR (Raspberry Pi用 電源管理/制御/RTC拡張基板)

スイッチで電源ON/OFF、指定時刻に電源ON/OFF、シャットダウン後自動電源OFFを可能にする拡張基板です。Raspberry Pi(ラズパイ)の電源の課題を解決し、省電力運用を可能にします。RTCで電源OFF時も時刻を保持します。USB Type-C端子を搭載し、モバイルバッテリーでも利用できます。

RPZ-IR-Sensor (Raspberry Pi用 温度/湿度/気圧/明るさ/赤外線 ホームIoT拡張ボード)

動作をプログラミング可能な、Raspberry Pi/Zero(ラズパイ)用ホームIoT拡張ボードです。温度、湿度、気圧、明るさセンサー、赤外線送受信機能を搭載。温度が上がったらエアコンをオンにする、暗くなったら照明を点灯する、外出先から家電の操作をする、気温や日照時間を記録する、といった使い方が可能です。LEDにステータスを表示したり、スイッチを押したら特定の処理をすることもできます。

RPi TPH Monitor Rev2 (Raspberry Pi用 温度/湿度/気圧/赤外線 ホームIoT拡張ボード)

動作をプログラミング可能な、Raspberry Pi(ラズパイ)用ホームIoT拡張ボードです。温度、湿度、気圧センサー、赤外線送信、受信機能を搭載。温度が上がったらエアコンをオンにする、外出先から家電の操作をする、気温や湿度を記録する、といった使い方が可能です。ディスプレイやLEDに情報表示、スイッチを押したら特定の処理をすることもできます。

Bullseyeを使う場合は、microSDカードなどへの新規インストールを推奨しております。Busterからのアップデートは非推奨です。現在Busterを利用している場合、特にアップデートする理由がなければ、そのままお使いいただいて問題ありません。

RPZ-PowerMGRの機能強化&上位互換版 Rev2をリリース

Raspberry Pi用 電源管理/制御/RTC拡張基板「RPZ-PowerMGR」について、機能強化&上位互換版となるRev2を開発、リリースしました。

ソフトウェア的に従来版のRev1と完全互換となっており、Raspberry Piからの使い方は全く同じです。変更点は以下の通りです。

サイドスイッチ追加

Rev2では、基板側面から操作可能なサイドスイッチ(SW3)を追加しました。基板上青スイッチ(SW2)と同様、Raspberry Piの電源をON/OFFすることができます。

RPZ-PowerMGRの上に別の拡張基板を装着した場合など、青スイッチ(SW2)が押しにくい形態でも、サイドスイッチ(SW3)を使うことで電源ON/OFFの操作が簡単になりました。

Rev2 サイドスイッチ(SW3)追加
Rev1 サイドスイッチなし
USB Type-C端子のモバイルバッテリー最適化

USB Type-C端子のモバイルバッテリー(両端がType-Cのケーブルで接続するケース)について、動作を改善しました。

従来のRev1では、常時電源ONの指示をモバイルバッテリーに送信していました。この場合、モバイルバッテリーが常に電力の供給準備をするため、Raspberry Pi電源OFF時も少しずつ電力を消費してしまう場合がありました。また、一定時間電流が流れないと強制的にスリープ状態になるモバイルバッテリーも存在しており、そういったモデルが利用できませんでした。

Rev2では、モバイルバッテリーに対して電源ONとOFFの指示を切り替えるようになりました。これにより、Raspberry Pi電源OFF時の待機電力をRev1に対して1/100(理論値)に低減しました。また、強制的にスリープになるタイプのモバイルバッテリーも利用できるようになり、モバイルバッテリーの対応が大きく向上しました。(モバイルバッテリーの動作確認済モデルはこちら)

主な特徴

RPZ-PowerMGRを利用することで以下のような運用が可能になります。

  • スイッチから電源ON、OFFすることができます。ケーブルの取り外し、取り付けが不要になります。
  • シャットダウン後に自動電源OFFできます。リモートやプログラムからでも、シャットダウン後に安全に電源を切ることができます。
  • 専用設計したスケジューラーを搭載しており、指定日時に電源ON、OFFできます。Raspberry Piの間欠動作、定期起動、省電力運用が可能になります。
  • RTCを搭載しており、インターネット未接続で電源を切っても時刻がずれません。
  • Raspberry Pi消費電流測定機能があります。モバイルバッテリーなどでの稼働時間を見積もることができる他、電力消費を抑える構成を検証できます。
  • スリープ状態のモバイルバッテリーから起動できます。
  • 消費電力の少ないRaspberry Pi Zeroシリーズに対応した基板サイズとなっています。

詳細は以下の製品ページをご覧ください。

RPZ-PowerMGR (Raspberry Pi用 電源管理/制御/RTC拡張基板)

スイッチで電源ON/OFF、指定時刻に電源ON/OFF、シャットダウン後自動電源OFFを可能にする拡張基板です。Raspberry Pi(ラズパイ)の電源の課題を解決し、省電力運用を可能にします。RTCで電源OFF時も時刻を保持します。USB Type-C端子を搭載し、モバイルバッテリーでも利用できます。

各機能の具体的な使用方法、応用例についても記事を用意しています。

Raspberry Pi用 二酸化炭素センサー/リレー 拡張基板「RPZ-CO2-Sensor」を発売しました

Raspberry Pi(ラズパイ)用CO2センサーとリレー拡張基板「RPZ-CO2-Sensor」を発売しました。

CO2濃度を測定することで換気の目安としたり、オフィス環境の改善やスマート農業のCO2モニタリングに利用できます。CO2濃度が一定以上になった際、リレーで換気ファンなどの外部機器をON/OFFできます。7色表示可能なRGB LEDを搭載し、CO2濃度に合わせて色を変えることも可能です。

Raspberry Pi Zero WHでの利用例
開発の背景

近年、CO2(二酸化炭素)測定の重要性が高まっています。例えば以下のような例が挙げられます。

  • 感染症対策のための換気の見える化
  • オフィス環境を改善し集中力、生産性の向上
  • CO2をコントロールして収穫量や品質を高めるスマート農業

RPZ-CO2-Sensor拡張基板を使えば、汎用性の高いシングルボードコンピューター「Raspberry Pi」にCO2測定機能を追加できます。既存のソフトウェアやネットワーク機能と組み合わせることで、例えば以下のような様々なシステムを作ることが可能になります。

  • CO2濃度に合わせてLEDの色を変化させ、オフィス環境を可視化
  • CO2濃度が一定を超えたらファンをONするシステム
  • IoT CO2濃度モニタリング
  • ビニールハウス内のCO2濃度モニタリング&コントロール (RPZ-IR-Sensorと組み合わせると、温湿度と光量も測定できます)
主な特徴
  • 次世代のPAS(光音響)方式を採用したSCD41 CO2センサーは、主流のNDIR方式と同等の精度を実現しつつ、小型化も両立しました。複数の測定モードから選択することで、省電力な運用も可能です。
  • 外部機器をON/OFFできるDC用リレーを搭載しています。CO2濃度に応じて換気ファンなどをONするような使い方を想定していますが、プログラムにより自由に制御可能です。
  • 7色表示可能なRGB LEDとスイッチを搭載しました。 プログラムなどから自由にON/OFFできます。センサーと組み合わせて、CO2濃度に応じてLEDの色を変えてインジケーターとして利用できます。
  • 独自開発した付属コントロールソフトウェアを使うことで、1行もコードを書かなくても測定や記録、キャリブレーション(校正)ができるほか、Pythonパッケージを利用することで、ご自身のプログラムから簡単にセンサーを制御できます。

製品の詳細、購入は以下の製品ページをご覧ください。

RPZ-CO2-Sensor (Raspberry Pi用 二酸化炭素センサー/リレー 拡張基板)

Raspberry Pi(ラズパイ)用CO2センサーとリレー拡張基板です。CO2濃度を測定することで換気の目安としたり、オフィス環境の改善やスマート農業のCO2モニタリングに利用できます。CO2濃度が一定以上になった際、リレーで換気ファンなどの外部機器をON/OFFできます。7色表示可能なRGB LEDを搭載し、CO2濃度に合わせて色を変えることも可能です。

センサーの使い方や、応用例についても記事を用意しています。

Raspberry Piでセンサーを一括制御するソフトウェア「cgsensor」をリリース

各種センサーに対応した拡張基板を用いることで、Raspberry Piで気温や湿度といったデータを測定することが可能になります。一方で、ハードウェアがあっても、センサーを制御するソフトウェアがなければ測定を行うことはできません。

気温、湿度、気圧、明るさセンサーを搭載するRPZ-IR-Sensor拡張基板

そこで、Indoor Corgi製のRaspberry Pi拡張基板に搭載されているセンサーを、一括して制御できるソフトウェア「cgsensor」を開発しました。コマンドラインツールとPythonパッケージから構成されています。

これまでもサンプルコードを提供していましたが、「cgsensor」を使うと以下のようなメリットがあります。

  • コマンド1個でインストールできるため、インストールが簡単になります。
  • コマンドラインツールを使えば1行もコードを書かずに測定や記録ができます。エンジニアでない方でも使用可能になり、運用までの手番を短縮できます。
  • Pythonパッケージを利用する際に、ファイルを配置したり、パスを気にする必要がなくなります。
  • Pythonパッケージを用いることで、センサーを制御するプログラムの開発コストを低減でき、目的のシステムの開発に注力できます。

cgsensorのソースコードやライセンスはGitHubに公開しているので、そちらを参照して下さい。

以下の記事で、cgsensorを利用してBME280気温、湿度、気圧センサーやTSL2572明るさ(照度)センサーを制御する方法を解説しています。

BME280センサーとRaspberry Piで気温、湿度、気圧を測定する

Indoor Corgiのセンサー制御ソフトウェア「cgsensor」を利用して、BME280センサーで気温、湿度、気圧を測定する方法を解説します。コマンドラインツールを使って1行もコードを書かずに測定や記録ができるほか、Pythonパッケージを使えばご自身のプログラムから簡単にセンサーを制御できます。

TSL2572センサーとRaspberry Piで明るさ(照度)を測定する

Indoor Corgiのセンサー制御ソフトウェア「cgsensor」を利用して、TSL2572センサーで明るさを測定する方法を解説します。コマンドラインツールを使って1行もコードを書かずに測定ができるほか、Pythonパッケージを使えばご自身のプログラムから簡単にセンサーを制御できます。

今後もその他のセンサーの使い方や、応用例を公開していく予定です。

シルバーウィーク休業のお知らせ

日頃より当店をご利用いただきありがとございます。誠に勝手ながら、当店では下記の通りシルバーウィーク休業とさせていただきます。お客様につきましてはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

<出荷停止期間>

2021年9月19日(日)~2021年9月28日(火)

<お問い合わせについて>

休業期間中、メールでのお問い合わせは受け付けておりますが、回答は9月29日(水)より順次対応させていただきます。